使用楽器:パイプオルガン規格のドイツ・ベネディクト電子オルガン(木製鍵盤)
●音楽教室
パイプオルガン科


◎ 教会で奏楽、賛美歌をどのように弾いたらよいのか・・・・・
◎ いつか大きなパイプオルガンを演奏してみたい方・・・・・
 年齢性別は問いません。お気軽にお問い合わせください。

講 師
土曜日    向井 泰子氏
  水曜日   酒井多賀志氏
特設:グループクラス・・・・・一教会の3〜5名のオルガン奉仕者に対して
具体的に奏楽のレッスンを行います。レッスン時間は90分。
(教会へ出張してのグループレッスンも承ります。ご相談ください。)




音楽教室入学前に無料体験レッスンをご利用ください。
教室の生徒様はオルガンを1時間\100-で練習利用ができます。
オルガン購入契約・納品待ちの方は無料で練習利用が出来ます。
〜但し予約が必要です〜
外部の方は登録料\1,000-納入後1時間500円で利用できます。


   練習時間帯は

平日午前9:00〜午後17:00
事前予約が必要です。


講師プロフィール:

向井 泰子 (むかいやすこ)

立教大学文学部及びドイツ・レーゲンスブルク教会音楽学校卒業。ドイツ教会音楽家B取得。フェリス女学院大学ディプロマコース(オルガン)終了。オルガンを三浦はつみ、早島万紀子、武久源造、E.クラウス、S.バイアーの各氏に師事。第20回白川国際イタリア音楽アカデミーにてピストイア賞を受賞し、ピストイア市にて演奏会を行う。
現在、日本聖公会牛込聖バルナバ教会及び東京聖テモテ教会オルガニスト。日本オルガ二スト協会会員。

酒井多賀志(さかいたかし)
 
1972年、東京芸術大学オルガン科大学院修了。 1970年、万国博オルガン・コンクールで最高位入賞、以後演奏活動に入る。 1981年からは、完全音程を主体にして作曲に着手、自作自演を開始する。 1992年にはオリジナルのオルガン曲「流離」(SASURAI)がオックスフフォード大学出版局から出版される。 1992年、奄美島唄の第一人者坪山豊氏とのアンサンブルを開始する。 1996年、世界的なクラリネット奏者A.プリンツ氏とオリジナル作品で共演する。 2000年から2005年にかけて、CD「酒井多賀志パイプオルガンリサイタル第1集」から第6集までをリリース。 2006年CD「珊瑚礁の風」2007年「サラマンカホールの辻オルガン」2009年「アイザック・スターンホールの須藤オルガン」をリリース。
現在、カトリック吉祥寺教会オルガニスト、東京純心女子大学特任教授、日本演奏連盟会員、日本オルガ二スト協会会員。  




レッスン料
 
1レッスン・・・・・・・初級クラス ¥5,000−1回45分)、中級クラス¥7,500− 上級クラス \10,000−
                          グループクラス 月1回コース 1名につき\3,000−
   月2回コース 1名につき\6,000−
          入 会 金・・・・・・・ ¥10,000−(グループの場合1グループで¥10,000−)

レッスン回数、曜日、時刻等は調整いたします。
出張演奏のご案内

会場をご用意頂ければオルガン持ち込みで出張演奏致します。
ホール、学校、施設、イベント会場等々ご希望の演奏スタイルも可能です。
ご遠慮なくご相談下さい。演奏者は日本オルガニスト協会に所属する実力者です。


日本オルガン株式会社
東京都八王子市滝山町1-584-2
電話042-691-8111
FAX 042-691-5557
メールでのお問い合わせは
E-mail info@japan-organ.co.jp